2016年11月25日、12月2日の講座にて

多摩地区にお住まいの、会社員Yさんの作品です。
架空のカップめん新製品「博多のハヤブサ」の企画・開発書類をもとにYさんが原稿を作成しました!
博多っ子らしいさわやかな「極短1分」のキャッチフレーズ、中央に大きく「調理方法」を配してみやすくする大胆なアイデアなどなど、初めてのトリセツにもかかわらずユニークな発想力と対応能力の高さを存分に発揮されました。
なお企画とDTPは取説師が担当。実際の取説制作プロセスそのままに、原稿作者(Yさん)とアイデアを出し合いながら完成させたものです。(2016.12.7)
Yさんから講座への感想をいただきました!(2016.12.9)
開業したての取説師には過分なお褒めの言葉に、身が引き締まる思いです。いただいたご評価に恥じないようさらに精進してまいります。
今回のトリセツ体験が、Yさんのこれからの生活に少しでもお役にたつよう祈っております。ありがとうございました。