キャラクターで商売するときには ● 既存キャラで似たものがないかよく調べよう。 ● 専門家に相談して、はやめに商標登録しよう。 10年ほどまえの「ひよ子」立体商標事件、また最近では東京五輪のエンブレム盗作問題は記憶に新しいところ。著作権・商標・意匠それぞれのちがいを理解して、ぬかりなく進めましょう。(2016.11.4)
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